人類は麺類 かな

             
                                         伊勢原近辺の麺類
       
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はじめにお読みください

  
 人類は麺類 管理人は麺類が大好きです。蕎麦、うどん、ラーメン等々何でもいけます。但し、味覚、嗜好は個人差がありますから管理人が「美味しい」と思っても、他の人は「美味しくない」と思うのは当たり前です。他人の評価を否定はしません。はい。
 蕎麦については、まず「つゆ」、そして麺そのものの味です。初めて入った店は「もりそば」を食します。出てきたらつゆを口に少し含みます。そしてそばをつゆにつけずにそのまま食します。それから、普通に食します。その次に「かけそば」を食します。その時点で○×△の印象が出来上がります。
 うどんについては麺そのものの味とこしが一番気になります。その後につゆの味を確認します。うどんについてはかなり寛容です。
 ラーメンについては、ラーメン専門店ならだいたい「チャーシューメン」を一番最初に頼みます。最初にスープの味を確認し、次に麺とスープのからみを確認。その後、おもむろにチャーシューを食します。チャーシューの出来は気にします。もし中華料理の看板の店では「ラーメン」と「チャーハン」をたのみ、両方の出来で評価します。
 管理人は九州生まれ、関東育ちです。味覚のルーツは、そんなところにあるかもしれません。ラーメンの「とんこつ」「醤油」「塩」系はかなり好きですが、「魚」系はわりと苦手です。
 もちろん、そこそこの味なら、1回で決めることなく数回は行きます。1回でもういいやと思い込んだら行きませんが。 さあ勝手なページをご覧ください。

 場所を詳しく知りたい方は管理人までメールください。もちろんこんな店あるよとか、あの店はこれが美味しいとかもうれしいです。

2006年10月より お勧め店 超お勧め店 表記しました     日付のない文章は2007年5月以前の記述です。

伊勢原市  

蕎麦屋・うどん屋 所在地 管理人コメント その他
 
はなまるうどん 歌川 (2008年12月)歌川のアクロスプラザの駐車場にあります。言ってみればどうやらチェーン店の感じです。キャフェテリア形式のお店で最初にカウンター沿いにうどんと量を注文、その後トッッピングを載せながら最後にレジ。とにかく安いということしかありません。うどん二玉と小エビの掻き揚げで347円でした。
いせ福 (2008年12月)伊勢原大磯線、小田急の跨線橋のそばにあります。天ぷらうどんを注文。かぼちゃ、ナス、ピーマン、サツマイモ、えびが乗った豪華版で950円は安いかも。印象のないうどんと汁でした。実はずいぶん前に開店当時に来たことはあったのですが、量的に不満でその後立ち寄りませんでした。開店当時は「うどん屋」さんの感じでしたが、いまは「居酒屋」さんの雰囲気も否めません。
立花 高森  池端にあるお蕎麦屋さんと同じ店名。店のつくりやメニューは違うものの流れている雰囲気は同じです。もりそばとかけそばを注文。盛そばは他の店の倍の量があり、嬉しいかぎり。つゆを味わった瞬間、兄弟店の香り、つゆにつけて麺の味を確認すると「まちがいなし」の確信にかわりました。美味しさと量で合格点!
 他のメニューも確かめなくては・・・・・・・。
おりべ 大山 看板は十割そば、驚くことがいくつか・・・・。1番目は品書き、盛そばが無い、残念。2番目は価格、ざるそば880円、かけそば700円など、大盛りは400円増し、高い。3番目は相席はだめ。4番目はざるそばを食べたとき、量が少ないのはともかくも、第一印象は「めかぶを食べたときのような”ぬめり感”」。時間とお金を使ってこれかと・・・・・・・・・・。つゆは好みの味で合格点でした。
お勧め
山そば
上粕屋 2007年9月 最近かけそばにはまっています。出てきたときに最初にかけ汁をすするとなんともいえない幸せ感が、鰹節しのうまみと醤油の調和にうれしくなります。もちろん蕎麦のうまさも。
(2007年5月以前の記述)管理人が一番良く行く蕎麦屋です。値段は安く、盛りもチョー大盛りです。名物は天ざる(\1200)、山そば(¥1000)ですが、初めての人は盛りの良さにびっくりです。 管理人は「大盛そば」中心、寒くなったら「掻き揚げうどん」中心です。日によって茹で上げの麺の固さにややばらつきがあって硬いときはちょっとつらいです。この味、後継者が居なさそうなのが残念。
越峠(こえど) 伊勢原  蕎麦の味は、美味しいです。つゆは管理人には辛すぎます。蕎麦そのものの美味しさが消えています。辛いつゆは蕎麦の先にちょっとつけて食すのは作法だというのは知ってますけどね〜。
多鶴 伊勢原  越峠と同じで蕎麦の味は美味しいですが、やはりつゆの辛さが目立ちます。残念です。
とがくし 東大竹  やはりここも蕎麦はおいしいです。田舎そば風で飾らないところが大好きです。最近は店主が蕎麦以外のものに熱心なようでメニューがかわります。そういうところに、寂しさを感じるのは管理人だけかな?
なか道 上粕屋  10割蕎麦のお店。今年の5月に開店、自宅を蕎麦屋にしています。つゆも程よく味を押さえてあって、10割蕎麦ながらの舌触りと香りです。量的には管理人には少なすぎて大盛りを頼んでも普通の盛そばくらいの感じです。上品に食したい人にはお勧め。蕎麦もうどん用の小麦も自家栽培だそうです。そうすると新そばはこれから、うどんの粉の自家製は来春以降になりますね。
高橋 桜台  店の作りも蕎麦も器も上品です。もちろんメニューも。私の印象でしかありませんが、このお店を開く前に、いろいろなお店を良く勉強しているなという感じです。 「こってるな〜」という印象です。店主の感じもそば職人というより、会社勤めから抜け出してきたという感じです。美味しいのですが、伊勢原の土地でこの値段はちょっと・・・・・という感想ですね。

お勧め
だるま
桜台 (2015年6月)数年ぶりの訪問。悩むことなく「大もり」を注文。やはりここは裏切らない味。 感激です。
(以前の書き込み)蕎麦を何もつけずに口に含む、ひろがる蕎麦の香りと味。つけつゆを口に含む、つゆの中からひろがる上品な味醂の香り。なんともいえない美味しさです。山梨県韮崎市の「瓢亭」で出会った蕎麦のような感動がよみがえりました。伊勢原でこのような蕎麦に出会えたのは幸せです。
 冷たい蕎麦が好きな方にはお勧めのお店です。蕎麦と日本酒、日本人本来の飲みを味わえます。温かい蕎麦は管理人的には「いまひとつ」の感触。
大もり
藪そば 笠窪  戸隠そば系の細麺できれいなそばを出してきます。つゆにもう少しひねりがあれば評判が立つかもしれません。店内は雑然として、お店の広さとテーブルの大きさがアンマッチで、どこに座っても窮屈な感じがあります。出前のほうが中心なのかなって感じです。
立花 池端  ここも好きなお蕎麦屋さんです。とくにこれが一番は無い気はしますが、どのメニューを選んでも「はずれ」がありません。
 お店もきれいで(これは大切)、女性が一人で入ってもいい感じがします。管理人的にも「大盛り」がちゃんと大盛りなのに大満足しています。

ラーメン屋 所在地 管理人コメント その他
 ラーメン
福庭
坪ノ内  (2015年5月)伊勢原市大住台付近の246号沿い。数年たっているお店だが、初めての訪問。「台湾料理」の看板。ラーメンとチャーハンのセット円を注文。この値段はお得と大喜び。出てきたものを見ると崖から突き落とされた気分。食べてみたら落ちただけでなく「死んだ」。高校の学食より悲惨。こんな店2度と来てやるかと決意してレジへ向かうと、二日後に閉店の張り紙。決意が実行できない(涙)。
 「台湾料理」のはずなのに飛び交うのは「広東語」。台湾は北京語と台湾語のはずなのに。不覚・・・・・・。
 
ラーメン研究所
ドレファラシド

お勧め
東大竹 (2015年6月)またしても完食。「うまい」
(2013年7月)この欄の15行ほど下に書いた「泰平」というお店の後に開店したお店です。厚木市長沼の「ラーメン研究所」の支店?。
 とにかく「これは美味しい味噌ラーメン」の一言に尽きます。
店内に入ると券売機。券売機は左上を食すのが管理人のモットー、迷わず購入。品名は「ゴールド7番」いや「7番ゴールド」だったかも。780円です。
 管理人は、ながら族なのでスポーツ新聞を読みながらでてくるのを待っていました。出てきたラーメンを一口食した瞬間に「新聞なんか読んでいる場合ではない」新聞をたたみひたすら食す、そして完食。
 この店、開店から2年とのこと、これまで立ち寄らなかった自分をただただ恥じています。
 伊勢原駅から南に、伊勢原中学校入り口前の坂を下りきったところの左側。
横浜家系ラーメン
濃厚屋
成瀬 (2013年6月)以前は別のお店でしたが同じ家系のラーメン店として開店しました。平日の昼1時半ごろ訪問。お客さんはひっきりなしに訪れて、タイミングでは待たされる人もいるくらいの繁盛店です。管理人は家系の美味しさはあまりわからないのですが、家系がすきというひとには「美味しく」感じるのでしょうね。鈍感ですみません。
チャーシューラーメン850円、ラーメン650円と価格はうれしい設定。しかも平日昼間は半ライス無料です。
博多ラーメン
桜坂
伊勢原 (2013年7月)ほぼ一月ぶりの訪問 2品目の「チャーシューラーメン」に来店クーポンの「海苔増し」ですです。スープは変わらずですね。醤油醤油醤油と主張しています。チャーシューがすごいです。ベーコンといったほうが早い感じですね。
 店内を見渡すと「味噌ラーメン」はじめましたと張り紙が主張。信州味噌と八丁味噌をあわせて・・・・と、ここは博多ラーメン屋をやめて味噌ラーメン屋になるのかな?
(2013年6月)6月1日に開店した管理人にはうれしい博多のラーメンの看板です。お店の前に着いてから空気の臭いをチェック「とんこつスープ」の香りがしません。博多、長浜、久留米などのラーメン店は店の前に来るとスープの香りでお客さんを誘うのですが、ありません。
 メニューの一番上にある「博多ラーメン」を注文、出てきたラーメンにはやはり香りなくスープの色もやや黒め。すすると醤油が主張していて豚骨がかくれます。替え玉は麺多めに出てきて100円はうれしいですね。九州人としてはこれからの発展に期待です。しばらく通うかもしれません。
 次に行ってみて頼んだ品のスープが違っているとうれしいかも。

魚らん坂
高森 (2012年9月)いぜん「よってこや」というフランチャイズのラーメン屋さんのあったところに開店していました。
味噌野菜ラーメン680円、平日は大盛り無料、ごはん食べ放題のようです。私のようにガテン系にはうれしいサービス。お店もとてもきれいです。
出てきたどんぶりには野菜が大盛り、びっくりです。多田スープの味が弱く感じて食べ続けるのに最終版は苦痛でした(笑)。
とてもかわいい愛想のいい金髪のお嬢さんはお勧め、バイクのまたがるとさらにエネルギーを出しそうな感じです。人呼んでヤンキータイプが好きな人にお勧め。
はち 沼目 吉本屋のあったところにオープンの新店です。
どこかでみたような看板、中に入るどこかで見たようなスタッフの服装や挨拶。店の名前は思い出せませんが、平塚の金目川沿いの荒井自動車学校傍のラーメン屋さんとおなじですね。
味噌チャーシューを頼みましたがこれでもかというくらいの大きなチャシューがどんどんド〜ンと乗ってきます。チャシューの大きさと味噌味噌味噌を強調したスープが特徴。
杜屋
閉店
板戸 (2011年1月)もとは「基」というお店があった場所に開店。コーディネイターは同じようですね。お店の中が見えなかったのをガラス張りに改造、店のつくりは変わっていません。券売機も健在。和風だしのお店から「味噌タンメン」のお店に変更です。
 右の写真上が「赤味噌タンメン」下が「白味噌タンメン」見栄えも味もあまり変わりませんが・・・と私は思う。トッピングはチャシューにコーンともやしとひき肉の炒め物が主体です。赤味噌の方がどちらかというと「辛口」に仕上がっています。
 お店としてはタンメンとしていますが、食べた私的には「味噌ラーメン」って感じですね。どちらも中太ちぢれ麺で780円。

2102年閉店確認
上海大酒家
閉店
伊勢原 【2010年7月】伊勢原駅から大神宮に向けて歩き出し、伊勢原小学校に曲がる信号の手前にあります。向かいにセブンイレブンがあります。チャーハンが美味しいと聞いてやってきたのですがポリシーとして、あわせてラーメンも注文しました。店内を見渡しメニューを見ると横浜中華街のお店に来たようなメニューがならんでいます。○万円の値段のついた「海燕の巣のスープ」まであります。チャーハンはべたついて私の好きな感じではありませんでした。ラーメンも中華料理屋さんのものというより定食屋さんのラーメンという感じです。とにかく量があるので両方食べきるのが大変でした。北京出身というおじさんが一人で切り盛りしています。本人曰く「水餃子が自慢」とのこと。
2012年 閉店確認
洛神 伊勢原 (2010年7月)伊勢原市の市民プラザの一階にあります。平日の午後1時半に訪問。ドアを開けたとたんに強烈なタバコの臭いと北京語が飛び交っています。自分のほかには客はおらず「人民日報」だけがたくさんいました。
メニューには単品のラーメンが無くランチセットで「四川チャーハンと半ラーメン」を選択。写真の通りです。チャーハンは確かに辛さがありますが「それだけ」でした。ほかに味がありません。ラーメンは見た目ラーメンですが「まったく味と香りがありません」それだけです・・・・・。

閉店
板戸 (2009年6月)以前は「楽」というお店があった場所、もっと前はラーメンショップでした。町田にある「基」という人気店の企画者がやはり企画とのこと。つけ麺中心のお店です、麺の量も大勝軒と同じ300グラムが標準です。
つけ汁の第一印象は「濃い」最後まで厭きずに食べきることが出来ますね。しかも、隠し味的に唐辛子の粉末がパンチを利かせています。最後にスープわりを頼んだときはネギを一つまみ入れてくれてちょっと嬉しかったです。大勝軒のお客の少くなくなったのは判る気がします。
伊勢原・大勝軒 東大竹 (2009年4月)もうここには4回目の訪問です。最初のチャシュー麺ははずれでしたが、つけめん系は大勝軒の風味があります。しかし他の大勝軒を何件も食べたことのある管理人にはちと、物足りないのです。
 何かがかけている、いつもそう思いながら食べていると、だんだん客数が少なくなってきています。平日お昼、12時30分に入店したときに客が誰もいないのに愕然としながら食べました。300グラムの麺には迫力はあります。

かみむら食堂
白根 (2008年7月) ずいぶん以前からある食堂です。チャーハンとラーメンを注文。先にチャーハンが出てきましたが「炒めた白飯」とういう感じで、味もほとんど感じられません。つづいてラーメンが登場、東京ラーメンという感じでちょっと期待。スープは味が薄く「ここは味の薄いのが売りかなあ?」
チャシューは美味しいです。麺は細麺で茹で過ぎの感じでした。

ラーメン

つくし
桜台  2007年9月 日曜日のお昼12時に入店。お客さんは他に2組。ラーメンと五目チャーハンを注文。待っている間に次々と出前の電話がなります。このお店は出前中心かな?ラーメンは500円。しゃれた器で出てきます。麺は細打ち縮れ麺。小ぶりの固めのチャシューになぜか蒲鉾の薄切が一枚、スープは出前中心らしい甘めの仕立てでした。五目チャーハンは五目に見えない感じで登場、チャーハンというよりガーリックライスといえるほど大蒜が効いていました。850円は???。

閉店
味噌ラーメン 天山
笠窪  2007年6月 以前に「大山天狗ラーメン」のあった場所です。デコレーション等もかわり明るい感じになっていました。味噌ラーメンが中心との人づての情報があり行ってみました。味噌チャーシューを注文。インパクトの薄い、薄い味のスープにからまぬ麺の組み合わせ。チャーシューというよりあぶった肉の感じのトッピング。スープの表面にゴマがかかっていたのはよかったですね。カウンターに出ていた女性に聞いたところ、ご主人は前の方と同じと・・・。納得の1杯?????。 2007年12月
閉店確認

勝華
伊勢原  大神宮の通り信用金庫の裏手にあります。信金の駐車場にとめて、平日のお昼時12時半に入店、客数3名に「えっ!」違った二人は店の奥さんと近所に人のおしゃべり、つまり「ひとり」。「はずしたか」と思ったがもう遅い。ラーメンとチャーハンを注文。味の薄い、腎臓の悪い人用のラーメンのようです。チャーハンは腎臓を壊しそうな塩味だけの味。「はずしました」 お店の名前を「かつはな」と思っていましたが「しょうか」だそうです。読み方もはずしました。(涙)

板戸 有名店の一つです、たぶん。ずいぶん前に開店していたのですが魚介系のだしが余り得意でない管理人はお店の前で魚の臭いにユーターンしていましたが、最近はそうでもないと聞いたので行ってみました。チャーシュー麺醤油を注文。おいしいです。程よく完成されているラーメンです。遠方から食べに来る人がいるのは納得です。が・・・・・私的には最後まで魚の臭いがまとわりつくのが・・・・。 2007年8月
閉店確認
わだラーメン 岡崎 (2008年4月)通りすがりに再度の訪問。チャーシューワンタンメンを注文。少し進化していることを期待していましたが「残念」。相変わらず常連さんが多いようです。それはいいことです。大切です。
(2008年3月以前の記述) どこかで聞いたような店名、入ってみると小田原系(大西系)のメニュー。チャシューワンタンメンを注文。顔を上げてみるとカウンターの中はどこかで見たことのあるご主人の顔、3秒後に記憶の糸が「支那そばや わだ」のご主人だ・・・・
 食した感想は、「支那そばや」とおなじです。移転したんですね〜
チャシューワンタンメン
屋台ラーメン 池端  管理人的には美味しいと思います。ただ、スープの表面にこれでもかと浮いている背油が「しつこさ」を感じます。一月に1回も食べれば十分です。豚骨ベースのしょうゆ味、美味しいととろとろのチャーシュー、スープに良く絡む細麺、美味しいんだけどな〜おしいな〜て感じです。
麺恋
閉店
石田  豚骨ショウユベースのスープにちじれた太い麺一見「家系」の出来上がりですが、妙に絡まぬ両者。味もこれといった特徴はなく、どんな味だったと聞かれても「?????」。食した後の舌のしびれた感じが印象といえば印象。平日の1時過ぎ、客は管理人以外年配の夫婦一組のみ。リピーターはいない感じです。ご主人は若くないのですが、ラーメンの修行はこれからかな。値段は高すぎます。

ラーメン小僧
桜台  実は・・・・・ここは10年ほど前に行ったことがあるのですが、そのとき食べた醤油ラーメンに印象がなく、リストからはずしていたのです。ところがメールや対面で「ラーメン小僧が無いのはおかしい」「味噌ラーメンは美味しい」と声が届いていました。
 味噌ラーメンにチャーシューのトッピングを注文。970円はちょっと高いかなと思いつつ食す。上に載っている野菜炒めの大雑把な刻み方には・・・・。スープと麺の出来は上々です。久しぶりにスープまでのみ干しました。味噌はGOODかな。
ラーメン職人
泰平


2010年7月
閉店確認
桜台 (2009年6月)久し振りの訪問。店主勉強しましたね、美味しいラーメンに変身しています。こういう変化は嬉しいです。チャーシュ麺、やわらかく美味しく出来上がっているチャーシューにメンマと三つ葉のトッピング、良いコラボですね。量的にもう少しあるともっと良いかな〜。でも某宗教の新聞や本があるのは・・・
(2009年6月以前の記述) 以前に別のラーメン店が入っていた場所なのですが、いつの間にかこの店に変わっていました。 醤油ラーメン600円、チャーシュー麺900円のメニューに大盛り100円増しとのこと。迷わずチャーシューメン大盛りを注文。
 見た目上品できれいな盛り付けで出てきました。スープ、麺共に印象薄く、チャーシューも量はありますが味が薄いですね。薄味がコンセプトかも。大盛りにしては量は少なく、この感じでラーメン戦争戦えるなら「泰平」かもしれません。 
ザ・ラーメン
(どさんこ)
白根交差点 (2008年4月)1週間ぶりに行ったら女将さんが新しいメニューが出来たから是非というので「特製ラーメン」を注文。味もこくも薄い印象で、普通の縮れ麺、大きなチャシューが2枚ですが・・。私には味噌ラーメンか、塩タンメンがやはりあっているようです。
(2007年5月以前の記述 テニスカレッジに近く、良く利用します。ミソラーメンとタンメンは美味しいです。タンメンがメニューに出た当時は「にんにく」が良く効いていましたが、今は抜いていますので、自分で入れるしかありません。どちらも、2日連続で食べても飽きが来ないところは、うれしいです。
特製ラーメン
たんぽぽ 同上 (2008年12月)チャーシュー麺を注文。ねぎ、三つ葉のトッピングは香りもよく好感。醤油ベースのスープに平打ち縮れ麺はよく絡みます。チャーシューはびっくりするほどやわらかく仕上がっていますが、びっくりし過ぎるほど塩辛い味付けになっています。夏場に大汗かいて塩分不足の時にはぴったりかも?
(2007年5月以前の記述) みのもんたの愛の貧乏脱出作戦に登場した店です。横浜中華街で修行しなおしたおにいちゃんがいましたが、いつの間にか消えました。お店はやっています。  それだけです・・・・・・・。
(2006年7月追記) たまには行かなくっちゃご近所だからね〜 昼時を少しはずして味の薄いラーメンを食す、う〜ん変化なし味には。変化があったのは店主が誰もいない店内で電気部品の組み立ての内職をしていました・・ああ・・・・・・・。
大山天狗ラーメン 笠窪  もう、出来てから何年やってるだろう?人生で初めて「残した」ところです。そのまま家に帰って食べた、明星チャルメラが、美味しかった思い出があります。明星チャルメラの名誉のために書き添えますが、インスタントラーメンの中では、管理人は一番美味しいと思います。 2007年4月
閉店確認

ラーメンショップ


2010年6月
再開しました
板戸 2012年10月)半年前にも感じたのですが、だんだん味が変化してきました。特にスープに・・・以前あった濃厚な感じがなくなり、あっさり感のあるスープに変わっています。私的にちょっとがっかり感があります。「お勧め」の文字は削除しました。
(2010年7月)半年以上の休業がありましたが6月に再開されました。
同行者2名を募って久々の訪問、大食漢の同行者は特盛を注文していました。久し振りの味に再開して感激です。
(2008年5月)このお店は本当に良く行きます。味への安心感ですね。愛想悪そうなご主人は実はお話好き。車を止めるのが3台分しかないのです、そこだけかな難点は。
(2007年5月以前の記述) 何時行っても、かわらない美味しいラーメンです。管理人はいつもねぎチャーシューを頼みます。個人の好みを店主は覚えて居くれて2度目に行ったときに「麺柔らかめ」でお願いして以来、何も言わなくても「柔らかめ」で出してくれるのです。
 スープが濃い目なので「ねぎ」が嫌いで無いかぎり、「ねぎ」はおすすめ。

左特盛 右普通
ねぎチャーシュー

2014年6月閉店確認 残念
吉本家 沼目  月に1回くらい行きます。どこで昼を食べようか悩んだときにだけ行きます。店内の漫画に引かれているかも?「ねぎチャーシュー中盛・油少な目」を食べますが、値段が全体的に高すぎます。 2012年4月閉店確認
支那そば わだ 上平間  いわゆる湘南の「大西」系ラーメンです。見た目は間違いなく大西系ですが、スープの味やコクは大西系には感じられません。というか味があまり感じないのです。
 (2006年5月追記) たまには寄ろうと思いチャーシューワンタンメンを注文。驚くことにみためからして「大西系」からは外れていて、普通のラーメンになっていました。チャーシューが硬く歯にはさまり難儀しました。 
2006年11月  閉店確認
きらく 桜台  中華の看板、ラーメンとチャーハンを頼み食しました。どこにでもある味。お店は出前中心なのか、お店に入って行ったときに「なんだ来たのか?」の感じの出向かえ。大丈夫です、もう行きませんから。
めんや 東大竹  いうまでもなくチャーシューメンを注文。魚系だしの醤油スープ、魚くさくはなくはありません。半分ほど食べたところで、スープがあっという間に冷めてしまいました。めんとスープとのからみはあまり感じられません。食べ終わったときの印象のなさが印象でした。メニューはたくさんありすぎて、目移りします。なにがお勧めなのか、よくわかりません。魚系スープのラーメン?タンタンメン?チャーシューは美味しかったです。
龍王 東成瀬  チャシュー麺大盛りを注文。お腹がすいていたのです。でもこれは反省しています。まずレンゲでスープの味の確認「薄すぎ」でした。麺も特徴は感じられず、チャシューは美味しいと感じましたが、麺を食べつくした後のスープを飲むのが拷問のように感じました。
藤華軒 桜台  中華の看板を掲げているので、ラーメンとチャーハンを注文。駅の傍の店にしては全体はくらい感じ。ラーメンはスープはちゃんと取っているようですが味としては業務用の缶のスープとあまりかわらない印象。チャーハンはチャーハンの基本「ぱらぱら感」からは大きくかけ離れ見た目からべとべと。食べることは全部食べたのですが、もう足は向かないかな〜。
栄華楼 小稲葉  中華の看板なのでラーメンとチャーハンはお約束事。ラーメンは味が薄くスープは取ってありますが醤油の味が目立ちます。醤油辛い感じではありません。麺は柔らかすぎ。チャーハンも味が薄く、ご飯が硬かったです。共に完食にたどり着くにはエネルギーと忍耐が必要でした。店内は清潔感がなく新聞や雑誌がカウンターに散乱し、お勧めの一番が「馬刺し」でした。夜は居酒屋?一杯飲み屋?なのかも知れません。でもメニューカードの中身は中華街並みのリスト、価格は半分です。


伊勢原市以外

ジャンル 店名と所在地 管理人コメント その他
     
 
ラーメン
 郁
秦野市
 (2016年6月)2015年の11月?に開店。小田原系(大西系)ラーメンのお店。このページの下のほうにある「むら田」直系の味のふれこみ。最初に行った12月は直伝の大将が松田のほうのお店から作りに来ていて「大満足」。2度目は大将とこのお店を任されるだろう男性と作っていて「大満足」。3度目は男性のみ「出てくるの遅く、麺は伸びて」、「ご不満」。4度目は男性、化調を入れすぎていて舌がしびれて「大不満」。なるほど仏の顔は○度までか…。  
ラーメン 陸5K軒
木更津市?
(2013年7月)奇妙な店名。木更津市沖5キロのところにあるアクアライン・海ほたるにあります。
 店頭のサンプルにひかれました。名前は房総醤油ラーメン680円、みるからに竹岡ラーメン風です。竹岡ラーメンについてはこの下60行ほどに記述。
 感想?サンプルに引かれた管理人が馬鹿でした。味なし、香りなし、麺少なめ三重苦。シナチクもチャーシューも買ってきたものかなって感じです。
ラーメン がつん堂
秦野市
(2013年6月)久々の訪問、平日の午後1時半過ぎ、お客は1名のみ。野菜豚骨を注文、700円です。スープは見るからに豚骨ですが飲んでみるとタンメンスープのような塩味強い感じです。唐辛子がぴりりと効いているのは丸ですね。面はゆでが甘く硬すぎでした。あごが疲れるほどです。
 大学生くらいの若い女性が二人で切り盛り、以前いた店主は不在のようです。

(2010年2月)以前は違う店名でしたが、いつのまにか「がつん堂」の名前に変わりました。平日の昼時にいくと大盛りがサービスだよと教わり直行したのです。あああ、食いしん坊だね〜(笑)
 豚玉麺を注文、出てきたものを見てびっくり、ポークステーキが載っています。かなり塩味の効いたものです。肉好きの方にはよいかもしれないと思いながら食べました。

野菜豚骨
ラーメン 一龍
大磯町
(2013年5月)もう20年以上続くお店ですね。何回か行っているのですが、ここで取り上げるのははじめて。
 最近味噌ラーメン見直されてきましたが、変わらぬおいしい味です。お店にはいると案内の女性が券売機の左上を「押せっ」とばりに元気な声を上げます。
 写真右の上「チャシューミソ」、下「バターコーンミソ」
国道一号線くだり大磯警察署の並びです。がんばって走るとラーメン屋さんの手前の警察署に入れてくれて切符がもらえます(笑)。

ラーメン
しらいし
横浜市 北山田
(2013年5月)以前来たことのある店。試合の引率でこの土地に・・・やたらに腹がすいていて引き寄せられました。
 家系でよくお客さんが入っています。上品なネギの一掴みと柔らかなチャシューが特徴のチャシュー麺を食しました。
 北山田駅近く スーパーOKの並びです。OKの有料駐車場に車を止めて駐車券を見せると200円くれます。これ最大の魅力です。

ラーメン
聚福源
平塚市土屋
(2013年5月)平日の昼、1時過ぎのことですゴルフ練習場に向かう私の目に新しい店が、いつもは違う道を通るのに何でこの道を通ったのだろう?
 60人ほど入れる店内に私一人の不思議、値段を見ていまどきこんなことがあるのかと思うほどの金額「醤油ラーメン480円」大盛り100円増し。
 注文後5分で出てくる早業も不思議。不思議なほど薄くきったチャーシュー2枚、いや2点と読んだほうがふさわしい。
 食してわかりました不思議の原点。ゆでの不十分な麺と湯きりの甘さ、むかしむかし国道のドライブインか、むかしむかし高校の学食かで食べた味です。
 懐かしい味を求める人におすすめ。
ラーメン 八仙閣 (2012年11月)愛甲石田駅から毛利台方向へ北上、東名高速を渡り左側にある小さな中華屋さんです。お店の人どうしの話を聞いていると中国の方なのかなとも思いますが、違ったらごめんなさい。ラーメンとチャーハンのセット880円をたのみました。セットでないと1100円になるのでお得感ありますね。
 きわめてうす味で量の少なめのラーメンでした、この味ではラーメンライスは難しそうです。チャーハンもざっくりした感じの味で大量のスープがないと喉を通りにくい感じがしました。
ラーメン 龍仙 (2012年5月)秦野市内国道246沿いの小さなお店です。
ラーメンとチャーハンを注文。ラーメンの味はぴっくりするほどシンプルです。醤油の味しかしないシンプルさ、だしとかコクとかはほとんど感じないシンプルさです。チャーハンも一般的なチャーハンとは違い「油でいためたな」ということしかわからないくらいシンプルです。
小さな店内は味のシンプルさとは真逆の張り紙こてこて、全方向の壁にメニューやいろいろな張り紙がびっしり、店主はこちらのほうがメインのようです。
ラーメン 熊澤 (2012年5月)本当は満州園というお店にラーメンを食べに行くつもりでした。満州園の黄色い壁がいつもの目印、到着です。お店の裏に車を止めてご入店・・・と思ったら正面に回ると店の名前が「熊澤」に。いきなり中井方面の暗い記憶がよみがえりました。店内に入ると券売機、べたべたの床。うす暗い照明、ほとんど客のいないフロアー。
 二口食べたところで「この味を味噌ラーメンとして食すのは精神的に良くない」「ゆでていない麺を食べるのは体に悪い」と判断して、お店を出ました。店主は追いかけてきて「お口にあいませんでしたか?」と聞くので根が正直なもので「はいそうです」と答えてしまいました。
ラーメン いしとみ
小田原市
私が大好きな「しらとり」のご主人の兄弟がやっているそうです。どうしても「しらとり」との比較になりますが。ほぼ同じ味と言ってもいいでしょう。美味しいです。トッピングも同じ値段も同じかな。「いしとみ」のほうが少し甘味を感じる気がします。
住所はチェックするの忘れました。ダイナシティ近くのJRの跨線橋の海側です。駐車場はお店向かって左側に3台。路上駐車がたくさん。

ラーメン 川柳
山形県酒田市
東北爆走中(笑)酒田市で行列の出来ている店を発見。傍の駐車場に車を入れて参加。お店に入るとだいたいの人がワンタンメンを注文しているので、チャーシューワンタンメンを注文。すっきりとした癖のないスープに薄切りで味の薄いチャシューはちょっと上品。
ラーメン 弘法 秦野市鶴巻温泉前の「二宮」のあとに開店。
「だし」をかかげてラーメンを作る。右の写真上段は魚だしがとても聞いていてまるで「いりこ」のスープを飲んでいるみたいです。ラーメンという感じはしませんでした。
下は味噌ベースのスープに背油たくさんのっています。すごいことに何のだしかわかりません。私の味覚が変?
(2012年5月・店名訂正しました)

うどん
白須うどん
山梨県富士吉田市
(2011年5月)最近人気の出てきた富士吉田のうどんの有名店です。テレビには出るし、地元の観光パンフレットにはうどんの特集にご主人がどーんとカラーで2ページ登場します。
まあ、30分は並ぶ覚悟がいります。じっくり観察した白須うどんの特徴記述です。
 特徴の1は、うどん生地をこね始めて切って、うどん玉を作ります。そのまま「茹でて置いときます」。その玉の数の分と座れそうな人数分だけお客さんの注文を聞き「それから茹で釜で温めます」。お店の外では次のうどんを打ち終わるまで待つことになります。「打ちたてといえば打ちたてですが、茹で立てではありません」
 特徴2は、汁にあります。だしはとっていません。味の素の「ほんだし」の大箱が出てきて一気に投入、つづいて醤油の一升瓶が登場し中身を注ぎ込みます。このタイミングで私こと管理人と目が合った奥さんは「とびきり笑顔」をプレゼントしてくれました。
 特徴の3は4世代で切り盛りです。ご主人夫婦のほか息子夫婦がお店の注文取り、盛り付け等を厨房の中でがんばっています。厨房の外では「ひまご」「ひーじいさん」のペアで遊んでいます。他のうどん店と同様に配膳と返し膳はお客さんの仕事です。
商品は2種類のみ
上:あったいの
下:つめたいの

ラーメン
よかばってん
秦野市


閉店
(2011年5月)秦野市国道246号線落合インターを秦野駅方向に下りた信号の角にあります。以前は横浜ラーメン2代目屋があった場所です。
管理人には懐かしい九州ラーメンの味ですね。聞けば旦那さんは管理人と同じ佐賀県鳥栖市だそうです、息子さんは隣の福岡県久留米市にいたそうです。感激は「替え玉100円」です。しかもチャーシューが1枚のって出てきます。
ちゃんぽんは「どうだ」という感じで大盛りで出てきますね。うれしいです。特大すり鉢がかざってあり「これで食べられる挑戦者さあこい」と挑んでいます。
 息子さんにどこの店で修行したのか聞いたのですが「お答えできません」との返事でした。
 しばらく通いつめそうです(笑)

写真上:ちゃんぽん 中:ラーメン 下:替え玉


ラーメン
すすきの
平塚市
閉店
(2011年5月)さっぽろ味噌ラーメンのお店です。「すすきの」といいます。 すすきのは漢字で書くと「薄野」ですね。
文字を地で行くラーメン屋さんです。なんといってもラーメン屋さんの楽しみはラーメンとチャーシューですから入店すぐメニューを見て「チャーシュー味噌ラーメン大盛り」を注文。
 それから店内を見渡すと「すでに帰ったお客さんのどんぶりが、片付けていない」のが良くわかりました。
「薄野」です「うすいの」とも読みますね。チャーシューはうすいの。スープの味もうすいの。したがって印象もうすいの。接客の心配りもうすいの、さきのお客さんのどんぶり片付けずに店主は自分の昼を食べ始めました。
 でも確かにあったのはひとつ、大盛りの量はありました。

そば
陣屋
伊豆半島某所
(2011年5月)美味しいおそばと見事な香りのわさびに出会えます。伊豆半島冷川峠から西海岸へまっすぐ下りていくと、途中川沿いでなだらかな道になります。その途中右側にあります。奥さん一人で切り盛り、写真の天ぷらはお昼のおまけです。注文は「もり蕎麦」1枚なのですが・・。
 ちょっとほっこり来るうれしいであいでした。
そば 角平
横浜市
(2011年1月)横浜の蕎麦屋といえば「角平」です。なんたって「つけそば」を食べなくては「角平」に来た意味はありません。
思い起こせばもう40年以上も食べています。このあたりは子供の頃の遊び場でした。昔はここから海も見えましたが。
横浜駅東口から国道1号線を西に、平沼の交差点の角にあります。
駐車場はありませんが近くにはコインパーキングがたくさん、バブルの地上げの後をたくさん見ることが出来ます。
平沼商店街はまだ残っていますがシャッターが降りているところがたくさんあり、ちょっと残念かな〜。
店の中には「重光葵」などの有名人の色紙もあります。

ラーメン
めんたつ
小田原市
(2011年1月)いろいろ入るお店が変わっている場所です。最初は「よってこ」だったかなと思います。
 今回は「めんたつ」味噌ラーメンのお店です。最近和風から味噌にラーメン屋さんの流行が変わってきましたね。券売機があり「券売機は左の一番上がお店の一押し」のルール通り購入。品名は。平日昼間は大盛りが無料とのこと。もちろんお願いしました。トッピングはチャシュー4枚、もやし、にんじん、煮卵などなど満足。味も久し振りに美味しい見ろラーメンに出会えた、満足満足。
小田原といってもほとんど二宮って感じです。二宮SEIYUの角を小田原方面へ西進、トンネルをくぐって坂道下りきり、突き当りの信号を右折、次の信号の左手前の角です。
そば 藤乃屋
山梨県大泉村
(2010年10月)今年B級グルメグランプリが厚木市で開かれ甲府の「鳥もつ煮」が優勝しました。鳥もつ煮発祥の店甲府「奥藤」の流れをくみ20年ほど前に大泉村に開店したお店です。開店直後に偶然見つけて大泉方面に出かけたときは必ず立ち寄ります。
 今回はそば食べ放題の「そば定食」にありつけず「大盛りそば」と「鳥もつ煮」です。 うまいの一言です。

そば さかさい
山梨県大泉村
(2010年10月)大泉村の別荘地を歩き回るうちに見つけた上品なお蕎麦屋さんです。別荘地にあるようにこじゃれたお店でいかにも都会から脱サラしてそば好きな人がつくったという感じです。こっています。内容も器も。左にあるゴマのように見えるのはそばの実を炒ったもので「つまみにどうぞ」といいながら先に持ってきました。美味しいです。
ラーメン
熊澤
中井町
移転
(2010年10月)車を走らせているうちに車窓の片隅に飛び込んだパチンコ屋の駐車場にあるラーメン屋さんです。どろどろのとんこつスープの中に平打ち麺のなぜか短いやつが入っています。
 私的にはラーメンとは思えない構成ですが。食べ終わった感じはもういいかなと。出もう言う言うの好きな人も多いんですよね。中井町ではラーメン屋としては最後の1軒かもしれません。貴重です。
 店内は田舎の公民館という感じで、やたらに紙がセロハンテープで貼り付けてあります。テープの痕ってけっこう厄介で印象が変わりますよね。
ラーメン 飛鳥
川崎市宮前区
菅生
(2010年7月)川崎市の聖マリアンナ大学病院の敷地の中にある中華料理店です。ラーメンというメニューが無かったのでチャーシュー麺を頼みました。
よく言えば「やさしい味です」鳥のだしのスープはやや甘めで薄い味、面は細めで縮れ麺こしが弱く感じます。チャーシューは柔らかく味は薄め、まあ全体に「薄味ですね」。病院の外の建物なのですが「病院食」のチャシュー麺という感じです。
ラーメン しらいし
横浜市港北区
北山田
(2010年2月)北山田のOKストア並びにあるお店です。面はやや太麺でもちもち感があり美味しいですね。好みに仕上がっています。スープは個人的な感想ですが「あっさりしすぎかな」。
 写真はねぎちゃしゅーの中盛りです。とにかくスープがぬるくて、フーフーアツアツで食べる感じがないのが残念でしたね。車で路駐の人が多いのですがOKストアの駐車場に入れて駐車券を見せると料金を負担してくれます。
ラーメン お勧め
支那そば福々亭
伊東市
(2009年12月記)本当は別のラーメン屋を探してたのですが湯河原と伊東をすっかり間違え「伊東」の町に・・・。駅前をさまよい、ふと見ると数人が店外にまっているラーメン屋があり半分妥協のつもりで入店。トッピングを全部載せて醤油ラーメンを注文。細麺の上品な麺に醤油がとても丸く感じるスープ。久しぶりに一気に完食のラーメン、心の中は「もう一杯」の満足感。また行きたいですぅ
ラーメン 壱国屋
南本宿店
(2009年12月記)壱国屋は横浜市内には何軒か展開しているお店です。たまたま通りかかったので入店、とんこつラーメンを注文。とてもクリーミーなスープで好感が持てます。トッピングのチャーシューなどは意外に小ぶりですし麺も少なめの感じがします。
ついでにちょいと寄って、小腹を足すにはよいと思います。
ラーメン むら田
小田原市
(2009年6月)小田原系(大西系)の昔からあるお店です。以前行ってよい印象があったので再訪です。10人ほどカウンター席は満員、チャーシューワンタン麺を注文。かなりのボリュームでニコニコです。スープをすすりチャシューをかじったところで顔はこわばりました。コクがなくなってチャーシューはくどくなっています。完食までは苦悩の時間でした。それに、何よりも店主の息子?のかなり高飛車な態度に腹が立ちます。もういかなかな〜。
ラーメン
小野橋大勝軒

厚木市
閉店
(2009年6月)どうしても伊勢原の大勝軒との比較になりますが、こちらのつけ汁のほうが素材の味や香りが引き立っています。麺は同じく300グラムが標準。綺麗で明るい店内は女性一人でも入れる感じで良いと思います。ただ店員さんが開いているテーブルがあるにもかかわらず、大きなテーブルに多くの人を相席させるように導くのが鼻につきます。厚木は森の里住宅地入り口の「小野橋」の信号の近くです。
タンタン麺 お勧め
四川
小田原市
(2009年6月)タンタン麺だけで勝負のお店。以前から気にかかっていたものの、前は通れど寄る機会がなく・・・。ついに実現2回連続訪問しました。1回目は辛さ普通のタンタン麺Bを注文。やや少な目の縮れ麺とこれに豆腐が入っていたらマーボー豆腐に間違えるようなタレだけがかかっています。2回目は辛いほうの「C」と半ライスを注文、麺を食べた後にライスをどんぶりにいれ、かき混ぜてタンタンライス?にして完食。絶対くせになります。小田原は曽我の梅林の東側を松田方面から南下、左側にあります。
ラーメン CHABUTON (2009年5月)小田原市中里にある「シティモール・クレッセ」の新館「フレスポ」のフードコートの中にあります。東京の人気店「ちゃぶ屋」がプロデュース展開のお店です。
 とんこつ細麺の組み合わせであっさりして食べやすいラーメンです。こういうフードコーよく向いている感じです。それで価格は680円。
 半熟玉子のせは120円増し。チャシュー乗せは200円増しになります。
量は少なめなので割高感がありました。

ラーメン 西海亭
二宮町
(2008年12月)二宮町駅方向から秦野に向かった途中に左に一方通行の道路が出てきます。スーパーの西友の手前に出てきますが、出口の少し手前にあります。こってり中盛チャーシュー乗せを注文、味が薄くチャーシューもぼそぼそ感、一見きれいに出来上がっていますが、お店自体がきれいでなく女性のひとり客はまず来ない感じです。
 西海亭には再会はないかな〜

そば
小羽根山
御殿場市
(2008年9月)御殿場から山中湖に向かう国道の田んぼの中の小さな看板を見つけ右折、田んぼの中の細い道を抜け農家が見えてきた左側にありました。からめの汁と生わさびと一緒に出てきます。太い麺の田舎蕎麦は10割、細麺のせいろは二八です。汁とからまない田舎蕎麦はちょっと残念ですが、せいろはなかなかのできばえです。「マイはし」持参のお勧めの張り紙が、初めてなのでもってきていないといったら「ぬりはし」が出てきました。蕎麦屋に「ぬりはし」は完全にミスマッチだと思います。環境に配慮でしょうが、ざるん残る最後の一本までとるには「割り箸」です。

田舎蕎麦

せいろ

ラーメン
栄屋本店
山形県山形市
(2008年8月)冷やし中華ではなく、冷やしラーメン発祥の店といわれる栄屋本店。山形市内の中心部の路地にある。必ず行列しているよといわれたのですが昼時をはずせば大丈夫だうと14時過ぎに到着。予想に反して20人ほどの列が。30分ほどならんで入店、中は40人ほどが入れる感じ。テーブル席と座敷があります。メニューを見るともとは蕎麦屋さんみたいですし、作りもそんな感じ。冷やしチャシュー麺注文、同行者は冷やしラーメン。でも肉はさすが山形というか「牛肉」でした。半分のゆで卵、もやし、インゲン、シナチク、そして角氷が5個のトッピング。美味しいかと問われれば「否」、まずいのかと問われれば「否」。なんとも言えない不思議な体験でした。
冷やしチャシュー麺

冷やしラーメン

超お勧め
そば
熊屋
山形県白鷹町
(2008年8月)山形といえば10割蕎麦の本場。大石田町の蕎麦街道に象徴されるところですが、最近は白鷹に良い蕎麦打ちがいると聞き及び探しに。白鷹町の中をさまようこと1時間、なんともわかりにくいところにお店はありました。お店と思えない構えです。かべに「もり蕎麦600円」、「追加1枚400円」としか出ていません。注文も聞きません。人数を確認すると茹で始めて出してきます。とてもからいつゆが少しだけ出てきます。漬物と、ねぎの刻みだけ。山葵もありません。
 麺を口に含むと濃厚な蕎麦の香りと味「しばらくぶり」の感があります。つゆにまったく負けていません。これだけ食べにもう一度来たいなあと思いました。めったには来れないので「追加」もお願いしました。う〜ん感激。
 蕎麦通を自認する人は一度訪ねるべし!
 もり蕎麦
 

ラーメン
桂山
上野原町
(2008年7月)2000年以前に秦野市才が分踏切の傍にあって人気のあったお店です。平日の昼時、週末は店の外に待つ人あふれるときもありました。偶然、存在を知り片道50キロの遠征に出発。ちょっと迷いながら見つけました。1時半過ぎ、10人ほどの店内は満席。ちょっと待って入る。もちろんチャシューワンタンメンを注文。ご主人は相変わらずの無口。出てきた器の熱いことも変わっていません。香りと一口目の印象は変わっていません。うれしいですね。ワンタンも美味しい。しかしチャシューはぱさぱさ、メンマは味が薄く今日はちょっと「はずれ」かな?後半は味があまり感じられなくなり、完食まで遠い道のりでした。お店までも遠い道のりでしたけど・・・・・。

チャシューワンタンメン

ちゃんぽん
ちゃんぽん岡田亭
厚木市
(2008年6月)名前に惹かれて入りました。ラーメンを注文しようと思ったのですが、ほかのお客さんに出ていたラーメンは醤油ラーメンだったのでちゃんぽんに変更。店名がそうだから期待して待つこと・・・。出てきたちゃんぽんは美味しそう、食してびっくりちゃんぽん麺が使われていなくて、中太丸麺のラーメンの麺だったのです。具とスープはちゃんぽん、麺はラーメン。おおはずれの1杯だった。一敗です。 写真なし

ラーメン
ザボン
海老名市
(2010年4月)久し振りの訪問、フードコート全体のレイアウトとオペレーションの変更で場所と発注システムが変わっていました。集中券売機で全店舗の食券を販売、自動発注です、以前の個店対応のほうが味があったなぁ〜。ともあれ、お店の前でテーブルに陣取って待つこと数分。出て来たものは一見がっかりのチャシュー麺、味もがっかり、やはりこういうオペレーションの変更は効率優先なのかな?
したがって「お勧め」表示は削除です。
(2008年8月)前回はねぎラーメンだったので今回は「ラーメン」に、もちろん大盛りで。相変わらずの行列、ならんだときに5番目でした。にんにくチップのほのかな香りが嬉しいです。スーッという感じで完食。となりでほかのカウンターのラーメンを食べていた方に「どこにあるの?」と聞かれた時はさらに嬉しかったですね。
(2008年5月)平塚市の「いっちゃが」を教えていただいた方に紹介していただいた2件目です。東名高速上り線、海老名サービスエリアのフードコートの角にあります。日曜日の午後、ここにだけ行列が出来ています。メニューは「ラーメン」と「ねぎラーメン」のみ。ならんで「ラーメン」を注文しようと思ったのですが、ほとんどの方が「ねぎラーメン」注文しているのを聞いて、思わず「ねぎラーメン・大盛り」と言ってしまいました。鹿児島系ラーメンです。こういうラーメンに出会うと、判断基準のハードルは一気に下がってしまします。文句なしに「美味しい」と思いました。


チャシュー麺


ラーメン
十三
小田原市

閉店
(2008年5月)「とさ」と読みます。前掲「しらとり」のちかくです。ちょっと見つけたおいしいおしゃれな感じのお店です。なるほどラーメンも研究するとこういう味が出せるのかと感心します。津軽ラーメンという和風の感じの穏やかなお出汁の味、平打ち細めんが良くからみます。味噌ラーメンも独自の忘れられない味です。一緒に食べたゆでたギョーザも申し分なし。ちょっと値は高めですが文句なしです。
チャシュー麺(津軽味

味噌ラーメン
ラーメン 一期一会
厚木市
(2008年4月)目立たない小さなラーメン屋さん。券売機があります。メニューはちょっと見難い券売機です。チャーシューカツオラーメンを選択。何かそれを押せって感じで出ていました。魚介系の臭みはうまく抑えられておいしいスープです。大きなチャシューが4枚、ワンタン1個、味玉は平日サービスみたいです。来店客の半分が「坦坦麺」を注文していました。
チャシューかつおラーメン

ラーメン
小林屋東海大店 (2007年7月)以前の訪問は開店してすぐで、味噌ラーメンのみだったので、今回は「チャーシュー麺」に挑戦。がががががお〜と、叫びたいくらいの分厚いチャーシューが4枚、煮卵1、もやしとねぎが乗り、のりが2枚、これで値段が1050円。ちょっと満足のスタートでした。ががががが〜スープの味が以前より薄い、肝心のチャーシューは油の臭みが抜けていなくて苦痛。これでは「お勧め」マークはつけられないのではずします。店長さんと思われる若い人が「若手」指導をしていましたが「横柄な」態度でさらにまずく感じました。
(2008年3月)2008年1月末に開店、開店数日後に訪問。券売機があるのですが「味噌ラーメン」しかないといわれました。管理人はちょっと不満でした。大きなチャシューと煮玉子のトッピング。チャーシュは大満足、煮玉子もグーです。スープは味噌の味が濃く「辛い」というはじめの感じですが、食べ進めていくとこれが以外に「うまい」に変わっていきました。久し振りに一気にスープまで完食のラーメンに出会いました。


味噌ラーメン
ラーメン ラーメン二宮
秦野市
閉店
(2008年3月)2007年の年末頃に開店しているのを発見。2度訪問しました。魚介系の強い味です。しょうゆラーメンはスープがカツブシカツブシカツブシ三重奏の感じで私にはくどく感じます。塩ラーメンのほうがあっさりしていますがスープを飲みほすにはエネルギーが要ります。チャシューはおいしいです。炙ってから出てくるところもうれしいです。
 このご主人と麺の箱にある「浅草開花楼」の組み合わせはどこかで出会っているのですが思い出せません。
塩チャーシュー
ラーメン 錦堂
町田市
(2007年12月)町田の東急ハンズに用があったついでに、少し歩き回り入店。どうしても魚介系を食べさせたいという雰囲気の店つくり、勢い魚だしのつけ麺を頼みました。つけ汁が魚系のペーストというか鰹節の粉だらけの感じというか、とにかく濃いです。魚系が余り得意でない管理人にはちょっとつらかったですね。平日お昼は麺大盛りか煮たまごがサービスで付くのですが、麺大盛りにして失敗感がありました。ジョルナというファッションビルの1階です。外に面した店舗です。

ラーメン
山小屋 
小田原市
(2008年5月)また昭和ラーメンを食べたくなり訪問。変わらぬとんこつのほのかな香りのする店内。一気に麺を食べ「替え玉」も注文。う〜ん九州です。
(2007年12月) 九州ラーメンのお店「筑豊ラーメン・山小屋」と出ていました。なつかし昭和ラーメンに高菜のトッピングを追加と黒ラーメン煮たまごトップんぐ追加を食しました。標準的なラーメンの出来上がりです。黒ラーメンのほうが数が出るとか、パンチの効いたスープなので人気があるのは納得です。お店に入った瞬間にとんこつのにおいがします。管理人的にはうれしいところです。小田原鴨宮のロビンソン百貨店の敷地内、イトーヨーカ堂に向かう通路のところです。以前は京風ラーメン屋のあったところです。

昭和(むかし)ラーメン
ラーメン 唐そば
渋谷区
(2007年9月) 小学生の頃北九州、黒崎の駅前で食べていました。親戚が近くにあり、遊びに行くときのひとつの楽しみがこのお店でした。数年前に渋谷に移転していたのは知っていましたが、今回まで機会がありませんでした。懐かしい上等な博多ラーメンです。一気に完食です。東京という土地だけに店にむせ返すようなとんこつの臭いがないのは、ちょっと寂しいが、仕方ないかなと。渋谷駅、国道246号線の渋谷警察署はすむかいのビルの1階にあります。 渋谷に行くとまた寄りそうです。
超お勧め
そば
あしがら 翁
開成町
(2007年8月)超有名店長坂「翁」の流れをくむ店が開成町に出店したと聞き、早速探しの旅に。開成町をうろつくこと30分白い「手打ちそば」の旗を見つけてたどり着きました。一般の住宅の建築確認後に改装したような感じのお店です。かけそば、ざるそば750円からのメニューです。もちろんざるそばを頼み、食べ終わった頃にかけそばを持ってきてほしいと注文。ざるそばの汁を含んだとき、そばだけを食べたとき、薬味のわさびをを含んだときそれぞれに感激。かけそばもおいしい。両方食べるとどとらかが弱く感じるのですが、それもありません。5月13日開店の新しい店。店内は14人分しか席がありませんが、まだまだ手際がいまひとつでお客の回転は遅いほうです。定休日や行き方はメールでどちらから向かうかでお問い合わせください。 
ラーメン 中村屋
大和市
(2007年8月)有名店の一つ、高座渋谷のジャスコの隣にあります。夕方は5時かと聞いていたが4時の開店と同時に入店。麺の種類が選べるので標準の細麺にして、塩ラーメンと醤油ラーメンの両方を食す。どちらかというと塩のほうが好みに近かったのですが、味も香りもインパクトが薄く「なぜこれがうまいと評価が高いのか」大きな疑問を持ちました。もちろん「自分の舌がおかしいのか」とも思いましたが、自分の舌を信じたとすれば「疑問」。うまかったのは世の中への「売り出し」方だったのか・・・。
ラーメン 無尽蔵
胎内市
(2007年8月)柿のポリフェノールを練りこんで・・・・いろいろ・・能書きのあるラーメン屋さんです。詳しくは越後秘蔵麺無尽蔵という店名です。あっさり、普通、こってりが選べ、スープも3種類ほど選べ、麺は細麺、太麺が選べ複雑です。感想は「もう来ません」の単純な物でした。日本海自動車道中条インターから国道7号線を新潟方面に向かったすぐの左側の大きな100円ショップ駐車場の真ん中に店舗があります。
ラーメン 九龍麺
厚木市

閉店
(2007年7月)本厚木駅脇ミロードの裏側の通りの角です。さながら中華料理屋のような構えですがラーメン専門店です。魚系の出汁にとんこつスープを合わせた感じです。中華そば700円に280円のチャシューのトッピングを追加しました。その他メンマ、削り節一つまみ、のり2枚が付きました。チャシューの大きさだけには満足ですね〜。
そば 手打庵
白子町
(2007年7月)関東ジュニア選手権のために千葉県白子町に向かって車を走らせていると田んぼの角に「手打庵」こっちとベニヤの看板。吸い寄せられてしまいました。たどり着いた白子町一角。二八そば800円の大盛り300円増しを注文。これが大盛りかとびっくりするほどの少ない量。腰はあるが楽しむというほどの量がないので「不満」。きっと白子町の人々は小食主義なのだろうと自分に言い聞かせました。吸い寄せられたのは1000円札でした。
お勧め
ラーメン
味噌一
平塚市
(2011年1月)何回か来ていますが、今日は東京ラーメンを注文。系列の日の出製麺所で出していたものと同じ味です。懐かしいラーメンの味です。鳥ガラスープが好きな人にはお勧めです。右の写真の上。
右の写真下は味噌ラーメン・とっぷんぐ選択無しのやつです。十分美味しいものに仕上がっていますね。
(2007年7月)久しぶり訪問。台風下の日曜日の昼時。さすがに8人ほど並んでいました。白味噌仕立てでおいしいラーメンは変わりません。餃子も満足です。以前きたときはトッピングにチャーシュー、メンマ、煮卵があったような記憶があるのですが、今回のトッピングはひき肉とモヤシを炒め物でした。おいしくいただいたのですがなにか納得がいかないトッピングでした。これは実質値上げということでしょうか
(2007年5月以前) 以前は平塚市の追分にあった人気店。路上駐車しかなかったのが欠点でしたが、こちらに移って店も広くなりました。満足のいく味と量、つけつゆのある餃子もお勧め。札幌ラーメン系とは違う独自の味です。目標は東海大学正門を平塚方向へ向かった左側、右のはす向かいにも駐車場があります。時間によっては行列覚悟です。ギョーザもお勧め。
ラーメン 道楽
秦野市
(2009年12月記)久しぶりの訪問、ベーシックに醤油ラーメン大盛りを注文。上品でおしい味でしたが、食べ進むにつれて単調な味に感じられてしまいました。完食までに相当のエネルギーが必要でした。(涙)
(2007年6月)お店に入った瞬間に濃厚な魚系の香り?臭い?醤油ラーメンを注文。味も香りも伊勢原の「楽」の開店当時の感じです。ここまで強烈だと次はいいかなとは思いますが。食しながらご主人のラーメン作っている姿を眺めていたら「ひょっとしてこのご主人は楽の開店当事にいた方かな」と思いましたが、味は濃いのに記憶が薄くて・・・。東海大学前駅の踏切を北側に渡り、左に線路沿いに行きます。

2007年8月店名の間違いに
気づき訂正。反省!
ラーメン?  二宮町
紅魯坊
(2007年6月)スーパーヤオハンの斜め向かい、信号の角にあります。平日の昼時でしたが、お客さんは他に1組2名。ラーメンがメニューになく「チャーシューねぎ麺」を頼みました。ねぎは乗っていましたが、食べ始めると一緒に入っている白菜の刻んだものが、どんどん口に入ってきます。お店の看板や造りは気に入りましたが・・・・・って感じでした。
ラーメン 千人同心
秦野市
閉店
(2007年6月)まあまあのできのラーメンなのに、いまひとつなにかが足りない。それが気になり再訪問。わかりました、「香り」です。スープから香りがないのです。それが特徴?
(2007年5月以前)とにかくおしゃれな感じです。ジャズが流れ、大型ディスプレイではNHKが映像だけうつり、きれいなお店に、しゃれた器です。 ああ・・ラーメンはですね、今流行の魚系だしのスープ、細めんです。醤油ラーメンが600円、大盛りにして100円増し、チャーシューも増量で400円増し、合計で1100円でした。チャーシューが器の一面を覆いつくします。まるでスライサーで切ったような薄さで、見た目ローストビーフのようです。ご主人はラーメン食べ歩いたのち自分で研究したとフロアの女性が話してくれました。更の研究を期待します。国道246号線カインズホームの伊勢原よりです。以前「石庄」というお蕎麦屋さんでした。
ラーメン 麺好
二宮町
二宮の町に目立つことなくひっそりと、こんなラーメンを作るお店があるなんてびっくりです。抑えのきいた魚介だしと醤油、塩ともにスープはおいしいです。細うち縮れ麺とのからみもよく、チャーシューはバラとロース両方入っています。カウンターとテーブル1卓10人くらいしか入れません。この数行を書くために4回も通いました。行き方はちょっと難しいかな。
ラーメン 広州飯店
秦野市
秦野の町で用事を済ませ歩いていると目の前にありました。めだたないお店ですが、入ってみました。中華料理店です。チャーシュー麺大盛りを注文。上品な盛り付けって感じで出てきました。スープはおいしい。チャーシューは脂身はおいしいですが赤身は硬く「つまようじ」が不可欠。麺は中細からみはいまひとつ。何よりもスープの熱さが印象です。冬の北風にさらされた身を暖めるにはいいかも。
お勧め
ラーメン
しら鳥
小田原市
(2010年4月)秦野市の三憩園で醤油辛いものを食べてしまったので、口直しです。これこそ小田原系の味ですね。ワンタンメン美味しいです。あっという間に完食です。
(2008年5月)久し振りの訪問。この味は突然食べたくなる味です。料も普通盛りで「これでもか」という量で出てきます。管理人も大盛りに挑戦するにはもう年か・・・・・(涙)
(2007年5月以前の記述)まぎれもない小田原系ラーメンのお店。スープのこくも麺との調和も上手に出来上がっています。量もたっぷりとあり満足のいくラーメンです。
とっても古いお店らしく、油のにおいが店全体に染み付いている感じです。着飾った若い女性が一人ではいる感じではありませんが、また行きたいお店のひとつになりました。小田急線栢山付近の県道沿い、お店の裏に4台分ほど駐車場があります。

ワンタンメン


チャシューワンタンメン
お勧め
ラーメン
いっちゃが
平塚市
(2007年12月)新しいメニュとして味噌ラーメンが追加されました。麺も中太麺です。研究した結果でしょうが普通の味噌ラーメンにしか感じないのは九州耳朶からかなぁ〜。今度きるときは普通のラーメンにしようと思いました。
(2007年5月以前に記述)良くぞこの店に出会えた、そんな感想のお店です。九州豚骨の看板ですが「博多」「熊本」ではなく「宮崎」です。臭みのない豚骨スープに細麺、チャシューも美味、きくらげも嬉しい。もっと嬉しいのが辛口の高菜のトッッピングが無料でサービス。久々にスープまで一気に完食。 こういうお店がある平塚市民は幸せかも。駐車場は1台のみ。路上駐車が気になる人は店の裏徒歩2分に平塚総合公園駐車場があるのでそちらが便利です。伊勢原から「平塚伊勢原線」を南下、総合公園近く「六本北」の信号の手前左側、その信号か次の「六本」を左折すると公園駐車場。
 管理人は九州生まれ、食べながら自分の体の九州人を実感
ラーメン ラーメン万吉
平塚市
閉店
 通りすがりに入り、チャシュー麺を注文。大きなチャシューが3枚も入っていいて、ビックリ(1度目)。食べてみるとただゆでただけの豚肉に感じて、味がないのにビックリ(2度目)、スープは業務用の缶入りスープを薄めた感じで高速のドライブインの感じでビックリ(3度目)、落ち着いてまわるを見渡すと片付いていない食器や灰皿が雑然とびっくり(4度目)、とにかくビックリしたい人はどうぞ。通りすがりにもう入りません。
そば 東雲
秦野市
以前より何人かに「ぜひ行ってみて」といわれていたので・・・・・。地元の女性ばかりで運営する蕎麦屋さんです。手打ちで、そばを切ってすぐゆでるという感じです。麺はこしはないのですが程よい二・八そばです。つゆは辛目ですが薬味でついてくる大根おろしを使うと丸みが出て美味しくなります。近場で田舎そばが楽しめます。伊勢原から国道246号を走り秦野市内へ。東田原の信号を右折、1キロほど行った所で最初の信号を右折、道路右側の「田原ふるさと公園」の看板を入るとあります。
ラーメン 竹岡ラーメン
木更津市
(2009年4月)久し振りに通ったので開いているかどうか不安でしたが訪問。間違いない乾麺の感触と独特のスープは癖になります。かくれた神奈川では味わえないくせになる味です。 
(2007年5月以前)ちょいと千葉の白子まで行く用事があったのでアクアラインを利用して往復。帰りがちょう昼時だったので、一般道で木更津あたりを流していたところ駐車場は満車、店内も一杯のラーメン屋を発見、チャーシューメン大盛りを注文。出てきたのは大西系よりも真っ黒なスープに、うまそうなばら肉チャーシュー、角切りねぎに細打ちぢれ麺の取り合わせ。とにかくうまい、スープは醤油辛いが醤油とは違う。聞くとチャシューを煮込んだたれを少し薄めたみたいだ。チャーシューもうまい。 次も寄ること間違いなし。国道16号長浦木更津バイパスを袖ヶ浦方向に北上、袖ヶ浦IC手前1kmの左側。
ラーメン 麺一真
秦野市
通勤で通る東海大学北門の近くに2006年7月開店。チャーシュ麺大盛を注文。キッチンタイマーで麺をゆでる時間を計る、ラーメン作りが体に染み付いていない感じ。出てきた物は一見家系ですが天かすが浮かんでいるのに、ビックリ。味玉になっていない卵が載り、ミツバも。麺は中太いスパゲッテイもどき。チャーシューも不勉強。味噌一から近いところにこの味は、何時まで続くのか?勉強して成長することを期待かな〜

うどん
万葉うどん
御殿場市

閉店
(2007年10月)平日のお昼時に訪問。以前はこんなことはなかったのにお客さんがいません。ビートルは流れていなくて、FM横浜が流れていました。ざるうどんの大盛りとおでん2本で食事。おでんはいつのかなって感じです。うどんに以前感じた付け汁の香りやこくが感じられず残念、流れたのはFM横浜ではなく他のものかも・・・・・・・・。
(2007年5月以前に記述)前出 万葉うどん(南足柄)の暖簾わけです。本店とかわらぬ味がうれしいです。注文してから打つので少し時間がかかりますが、この味なら待ってもかまいません。 店主が音楽好きなのか店の入り口を入るとアコースティックとエレキのギターが飾ってあり、店内にはコンサートのポスターが貼ってありBGMはビートルズ、店の奥にはジョン・レノンのポスターも・・・・・・うどんとビートルズの不思議なコラボ。国道246号線小山町から御殿場市に入ってすぐの左側。 
ラーメン みかくや
藤沢市

閉店
とことん、素材の無農薬、無化調にこだわっています。メニューと思われるカードには使っている素材の出所などがこれでもかとリストアップしてあります。ここまで徹底しているのは、たいしたものです。関心感動。
 食べ始めも食べ終わりもとくに印象はなく、味にももっとこだわって欲しい気がしました。
ラーメン 二代目屋
秦野市
閉店
「横浜ラーメン・二代目屋」の看板です。以前来たときよりも店内が明るくなっていました。店名から家系と思われます。チャーシューメン中盛を注文、というか券売機です。平日のお昼12時半頃に入りましたが、25〜26人くらい入れる店内には管理人を入れて5人。スープは薄く、麺は太麺で表面がつるつる、スパゲッティと言ったほうがよいかも。まったくからみません。チャーシューは脂身がきつすぎました。
 これで900円は納得いかないので、「払わないで帰ろう」と思いましたが、券売機。作戦負けの感じでした。
うどん 白笹うどん
秦野市
 秦野市の南側、白笹稲荷の近くの住宅街の中。いりくんでいますが看板をひとつでも見つけることが出来るとたどり着けます。太くてコシのあるうどんです。そこで終わりました。
お勧め
うどん
万葉うどん
南足柄市
 南足柄市といっても、足柄峠の山中です。足柄峠を御殿場方面に上っていって、途中で旧道に入った「地蔵堂」の隣になります。麺だけでも十分美味しいです。値段も安く、お代わりがまたちょ〜安値です。伊勢原から時間はかかりますが「また行きたい」お店です。小田原と御殿場に姉妹店があるそうです。
お勧め
ラーメン
湘南大勝軒
平塚市
 苦手な魚系だしのラーメン店ですが、美味しいです。特性つけめんを食べました。つけ汁が管理人にはすっぱすぎますが。超有名店、池袋大勝軒の暖簾分けのようです。目標はダイエー平塚店です。
ラーメン ズンドバー
厚木市
 厚木市の七沢にあります。魚系だしの店。テレビ等で絶賛のお店です。管理人は人生で2度目の食べ残しをしました。「なぜ、絶賛なのか?」深く考えてしまいました。
超お勧め
ラーメン
本丸亭
厚木市
 本厚木駅からぶらぶら歩いて行けるる範囲。塩ラーメンのお店。美味しいです。これぞ塩ラーメンという感じ。行列がいつも出来ていますが、並ぶに価値のあるお店です。次は「海老ワンタン入り」にチャレンジしたいです。
超お勧め
ラーメン
なんつっ亭
秦野市

(2008年3月)久し振りに連続して訪問しました。お昼は3時までの営業ですが2時以前はよく店外に行列があります。チャシュー麺もねぎラーメンも期待通りの出来上がりです。マー油は苦手の人にはねぎがお勧めかも。
(2007年5月以前) 秦野市の渋沢方面、国道246沿いにあります。行列も珍しくありません。見た目は脂ぎってるスープですが、食してみればしつこくありません。熊本系ラーメンの完成された味だと思います。テレビで絶賛は納得の味です。

チャーシュー麺

ねぎラーメン
超お勧め
ラーメン
八雲
平塚市
 美味しい!と八雲を知る人は言います。何人も・・・。行ってみれば満席(カウンター10席のみ)。外のベンチで並んだときに、ただよってくる魚系だしの香り。「うわっ、これははずれか」と思いましたが、ばら肉チャーシュー醤油ラーメンを食す。実に美味い、魚系のくささもなく(たぶん鰹節と昆布が主体)めんとスープの絡みも良く、チャーシューも絶品。帰りがけに店主に思わず「美味しかった、また来ます」と声をかけたのは管理人は初体験でした。桃浜公園近く、JTの向かい側。
ラーメン フルタラーメン店 
平塚市
 インターネット上で絶賛と酷評と入り混じるラーメン店、どのWEBでも所在地がはっきり書かれて無いので、断片的な情報をつなぎ合わせて平塚市内の地域を限定。現地で30分ほど時間を費やして探しだしました。酷評に軍配をあげます。時間を・・・・時間を返せ・・・・。不覚だった。
ラーメン 三憩園
秦野市
(2010年4月)小田原系というか大西系というか、その味を食べたいが時間が無いので秦野の三憩園へ。00経の牙城のように旗がたなびきポスターがバリバリ貼ってありました。期待の味は今日だけなのか、ちょ〜しょっぱく醤油醤油していて、こっちのバリバリ感ありあり。帰りのコンビニでペットボトルの水とお茶は申し分の無い水分補給。しらとり行かなくてはと・・・。
(2007年以前)大西系のラーメンです。チャシューワンタンメンがいいです。量もたっぷりあります。以前は東海大学駅前にありましたが。さすがに学生街のラーメン屋さんです。移転してこちらに。これ見よがしに某宗教系政党のポスターが・・・・・。 これは別のところに貼ってほしいですね。次に行って貼ってあったら、やめようかな?目標は「いまいずみ保育園」です。

ワンタンメン
お勧め
そば
あわ屋
秦野市
おいしい蕎麦屋さんは、やはりこの一品という物がありますよね。店主が一押しと、客が一押しは違うかもしれませんが。そばもうどんも美味しいのですが、管理人はこの店の「かけそば」のつゆを口に含んだときに幸せを感じます。以前は市内清水町あたりにありましたが移転して、中央運動公園の川向、法務局の少し下流にあります。
ラーメン ラーメンショップ
秦野市
 ラーメンショップの看板はあちらこちらにありますが、すべてが同じ味ではないという典型です。ラーメンショップ系にありがちな浅い器です。スープはぬるく、めんもゆで方がいまひとつ未熟な感じです。チャーシューも硬くぼろぼろ、歯に挟まります。半年ほど前に来たときよりは豚骨のスープの取り方は上達していますが、まだめんとのからみがありません。店内は清潔感はなく女性客は敬遠しそうです。秦野市内河原町の信号そばのノジマ電気が目標です。
ラーメン 麺や阿闍梨
秦野市
 各サイトではお褒めのお店。カウンターだけの小さなお店で、清潔感も抜群です。スープも麺も美味しいお店です。煮卵も美味しいです。管理人の個人的な見解ですが、惜しいことに奇をてらっている感があります。私は掻揚ののっているラーメンは食べたくはありません。アイディアはアイディアとして・・・・・・・。基本は基本で、ラーメンはラーメン、ちがいますかね〜。渋沢駅北口ロータリー、駅を背にして左斜め向こう側。
ラーメン 無法松
秦野市
 当店は●●産の○○を使っています。○○産の◎◎を使っていますという表示がとっても良く目立ちます。スープの味も麺もとっても良く目立ちません。よいものを使ってもラーメンの味には関係ない?そんなはずは無いはずなのですが・・・・・ああ無情・・・のコメントになってしまいました。鶴巻温泉駅の踏切から南に坂道を上り2〜3分のところ左側。
ラーメン ラーメンショップ
秦野市
 スープはラーメンショップ系の普通の味、麺もちょっと固めの定番形でした。チャーシューは美味しかったのです。器もラーメンショップにありがちな浅めの器です。猫舌のひとには、早くスープが冷めるからよいでしょう。出てきたときから気になっていたのですが、スープの表面にたくさん浮いている「背油」が後半になって、とてもくどく感じてきました。お店の中は清潔感には遠い感じです。目標は平沢のダイクマの前の通りです。
ラーメン 三悟麺悟
平塚市
閉店
 九州系ラーメンというか博多長浜系ラーメンと熊本系ラーメンの合体のような感じで麺2種類、スープ3種類から選べます。系統としてはカウンターにも、出てきたラーメンの中にも「紅しょうが」が欠けているのは不満でした。ゆで方も固めから3段階選べますが、店員は聞きませんでした。気にしていないみたいです。特に美味しいというわけではありませんが、おやつなど小腹が好いたときにはちょうど良い量の感じです。平塚市内129号線の「ドンキホーテ」の中にあります。
ラーメン 三幸苑
平塚市
 ラーメンを注文。野菜の甘みの効いたスープで管理人にはちょっと物足りない感じです。でもこれは好みの問題かな?麺はあまりスープには絡まない感じです。たずねたのは祭日の午後2時頃、ひっきりなしにお客さんが入ります。年配の家族連れから若いカップルまで。観察していると7割くらいで「サンマー麺」の注文。ここにこの店の魅力があるのかもしれません。平塚市内129号線厚木市側新幹線のそばの信号の角です。
お勧め
ラーメン
日の出製麺所
厚木市
(2009年6月)東京ラーメンを注文、メニューには味噌ラーメンも追加されだんだん「味噌一」になってきましたね。ギョーザも・・・。それに大盛は同じ値段だったのに別になっていました。この美味しさは良いですね。一気に完食しました。チャーシューに見えるのは鶏肉です。
(2009年6月以前の記述) 惜しいことにホンの数メートルの違いで厚木市。伊勢原で無いのは残念。ラーメンを食す。鶏がら系のスープ。盛も良くスープも美味く管理人好みの味です。もう少し麺と絡めば100点以上の点をつけるかも。久しぶりに一気に食べつくし、スープを飲み干しました。「そば焼き」という名の焼きそばも人気があるようです。最近は昼時は店外に人が並んでいます。厚木市国道129号戸田交差点から伊勢原方向に工業団地を抜けた右側の信号の角です。
ラーメン 味の大西
松田町
 店の名前とおり「大西」系ラーメンです。大西系ラーメンには2系統ありこれまでに書いていたのは「ワンタン・スープ濃い目系」でしたが、ここはもうひとつの系統「ワンタン皮、具は餃子・スープ薄め系」です。大西系はどこも量が多いのが特徴ですが、ここもその通りです。味は追求されていないお店で、惰性で流れているようです。店員が厨房で立ったまま、何かを食べながら漫画を読んでいたり、テレビを見ていたりが目立ち、他の大西に比べ美味しくありません。昼時なのに客がほとんどいなかったのですが、理由は理解できました。東名高速、大井松田ICそば国道255線沿いです。
そば 大村庵
秦野市
 石臼引き、秦野そばのキャッチフレーズでした。盛そばとかけそばを頼んだのはいつものとおりです。盛そばの麺は美味しいです。つゆなしでも、そのまま食べられます。つゆも程よく出来上がっています。温かいそばは、かけつゆに「蕎麦湯」が入っているようで濁った感じですが、つゆの味は損なわれているわけではありません。もう一度食べたい盛そばでした。秦野市平沢の「秦野住宅公園」の向かい側です。
そば 名古屋
秦野市
 名古屋は知ってるだけで伊勢原、秦野、海老名、平塚とあります。他にもあるかもしれませんが、管理人が知らないのかもね。それぞれメニューや力を入れている品が違うので、チェーンではなく「暖簾わけ」と勝手に理解しています。増田屋とは大違いです(笑) 秦野はもりがなくて、ちょっとがっかり。海苔ののった「ざる」食べました。腰のあるそばが食べたい人には、お勧め。鶴巻秦野線「室川橋」の近く。